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今年の営業運転を終了します

琴電300形
 東雲電気鉄道の2008年の運転は本日をもって終了します。今年もご愛顧ありがとうございました~。
 今年は後半にいろいろ悲しいニュース(ながら、えちご定期運転とりやめ、0系引退、ふじ・ぶさ廃止など)もあって、鉄的には辛いものもありました。そういう時代なんですね。まあそれを仕方がないというのは簡単ですが、それじゃあ割り切れないんですよねーああ、09年はどうなる???。

 鉄道模型的には今年もいろいろでました。。Nはそれこそ新型から旧型客車までいろいろでした。そのカオス?ぶりこそNの持ち味であり、支持されている証拠でもあるのですからそういう流れは立ち消えることなくいって欲しいですよね。鉄コレも確たるポジションを獲得したと思いますし、次はどうなる?という毎回御馴染みの問題?なことはありますが、この鉱脈は以外にまだ深いようです。あとは今後の方向性なんだけどなあ。

 HOはやっぱりプラ製の普及がおおきいのではと。天賞堂がSLや旧型電機を出して、KATO、TOMIX、マイクロがそれに続いてくれることで何気に活性化してますよ。一両当りの値段が高目といっても、真鍮製よりは安いですしね。問題は走らせるところなんだよなあ~

 でナロー。もはや存在もしていない路線や車両にうつつを抜かしてしまうのは何故だろう?と自問しつつ、他にない持ち味がこれまた興味を持たせる不思議な世界ではあるのですが、ワールド工芸ほか、こうしたおもしろ車両をキットにしてくれるので続けられるのか?という側面もあります。
 なのでまあ、マイペースで出来るのですよ。自分が満足できる世界を作り上げることに集中できる、のかなあ。お陰でいつまでたっても完成しないという欠点?もありますけどね。そのあたりも含めてナローの魅力なのかな、と。

 どんな路線、車両がなくなっても模型の方では再現することが出来ますしね。本当は何時までも現役の姿を見ておきたいというのが人情ではありますが、そうは行きません。難しいところではありますが、せめて模型で往年の勇姿をというところでしょうか。
 来年はTOMIXのHO琴電300形がまず楽しみです(写真は実物)。
 んでまあ、また散財するんでしょうね~あらら(大汗)。

 それではみなさま、よいお年を~
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鉄博で締め?

C57-135
 何気に今年二回目の鉄博に行ってまいりました。(12月28日の話)
 鉄友Dagaya氏が東京に来たので、そのお付き合いですが開館からというわけではなく、11時くらいから(笑)。
 今年最後の開館とあってか、子供づれの家族がわんさかいました。こういうところは手ごろなんでしょうかねぇ?。ただ単に実物があって、それだけというよりも、これらを含めた鉄道というものが、どう生活につながっているとかを子供に教育しつつ見て回る~くらいのことはしないと、博物館に来ている意味がないと思うのですがねぇ・・・。そんなこと、今時の親は考えないか。EF58-89
 でもまあ、いづれはここの展示車両もある程度入れ替えみたいなことをしてくれると嬉しいのですけどね。保存に値する車両はまだまだいっぱいありますが、正直、施設の方が付いていっていません。
 幸いなことに拡張の余地も多少はあるようなので、そこに期待するしかないですね。そのためにも特別展とかあれば足げに通って貢献しないとなあ。
 次回はミニトレインとか乗ってみたいぞ、と。

地味ですが

TOMIX オハフ61
 本日で仕事納めの人も多いデスヨねぇ。私はまだ一日行かないとアカンのですが~。
 さて、本日の鉄道模型屋(笑)。KATOではオリエントエクスプレスが発売されていました。ブルーの車体が綺麗な客車です。日本型の機関車でも似合いそうですね。あ、D51-459も牽引機としてでるみたいですね~。

 という話は置いといて、TOMIXはすごーく地味にオハ61が発売されました。うーんオリエントエクスプレスと比べるのは辛いかな(笑)。戦後の輸送力不足時代に、旧型の木造客車を鋼体化して再生されたこのタイプの客車は、戦前の味を残しながら近代的イメージにまとめあげられた車両です~というところかな?。
 ED75とつなげてみる
 そんなわけでかなり地味というか、地道に各地で使われてきた客車たちということで、私も大学時分には、東北や山陰地区のローカル普通列車でよく乗りました。先頭はED75とかDD51とかで、のんびりと走っていく~とかいう感じを覚えています。まあ、そんなわけで私的にはかなりアタリな車両なんですけどね~もちろんSLに引かせてもよく似合います。
 でもまあ、予約してまで買っていくのは年齢層が高い人ばかり(笑)。仕方がないかな~新製品で出してくれるだけありがたいのですから、感謝しないとな~
 ちなみに、オハユニとオハニは予約いっぱいだったそうな。

次に出すなら

ハセガワ フェラーリ312T2
 先日発売されたハセガワの1/20フェラーリ312T2~まだ買ってませんけど、是非欲しい1台であります。ドライバーはかのニキ・ラウダですん。最近のF1ではなく70年代後半の、レギュレーションも今ほど複雑ではなく、ちょっとお金が集められて気の利いたマシンを設計できる才能があればF1サーカスに参加出来る時代のマシンです。
 もちろん、この時代もフェラーリは強いコンストラクターとして君臨していました。まあ、ニュルでラウダが事故に巻きこれたマシン~としても有名ですが(汗)。

 中坊だったこの頃の私は、76、77年に開催されたF1のこともあって、当時オートスポーツを読み漁っていたF1小僧でした。そんな中でフェラーリはやっぱり別格のマシンで、ロータス、ティレル、マクラーレンよりもフェラーリでしょ、というマシンでしたからねぇ・・・。
 そういう意味で、やっぱりちゃんとしたキットには心引かれますよ~。

 この76、77年の味わい深いF1マシンは意外とキット化されていて、マクラーレンM23、ティレルP34、ロータス78、ウルフWR1(以上タミヤ)、ティレル007とブラバムBT45もどっかで出てた・・・はず~と今となっては往年の名ドライバーたちが操ったマシンがあるのですよね。
 そんなわけで、76、77年のF1シーンを再現したい~と思えば相応にそろわなくはないのですが~しかーし!大事な一台が抜けてます。サーティーズTS19でもエンサインN177でもリジェJS37でもシャドウDN8でもコジマKE007&009でもコパスカーでもなくて!

 サンダーボルトSV01改です!(SV01でも可)

 え?どこのマシンだって?知らないんですか?77年に彗星のごとく現れたF1チームで参加初年でドライバー&コンストラクターのダブルタイトルに輝いたあのチーム。

そのエースドライバーの名はケン・アカバですん(笑)。

 言わずと知れた「赤いペガサス」のマシンですね。でもこいつ抜きでオイラ的に77年のF1シーンは語れないなぁ~(爆)。何せ強烈な印象だったからなーロータス78によく似てたけど。タミヤのキットで改造しようとしたのは秘密だ(大笑)。
 そなわけで、マクロスもいいけど、是非、SV01改をだして~ハセガワ~(大爆)

轟天号は、ムウ帝国撃滅のため出撃します!!

轟天号、BOXですわん
 えーと、何だかとんでもない物を久々にお迎え(笑)。知る人ぞ知る、東宝の痛快娯楽超SF特撮映画「海底軍艦」に登場する主役メカ「轟天号」の完成品もけー?です。
 「海底軍艦」て何?という人は、ググってみてください。9万5千件くらい出ますので、「ああなるほど~」とお分かりになるかと・・・。

 これまでいろいろな形で立体化が試みられてきましたが、メチャ高いか、出来がイマイチかのどちらで、許せるのはフジミの1/700プラモくらい。そんな中、何を気がふれた?のかアオシマが新世紀合金というブランドで、1/350というスケールで精密に再現してくれました。
海底軍艦 轟天号
 おーすごいですね、てきとーにケータイで撮ったのにこの再現率はすごいと思います。どっからどう見ても轟天号に見えます。適度なウエザリングもいい感じです。すごいなーこんなのにお目にかかれるなんて、長生きしてよかった(笑)。くらいの感じですな。ヤマトが超絶もけーになったときにも感動したけど、それより先に衝撃を受けたメカがこいつですから、何ともいやはや感激だよー
 10月に発売されていたのだけど、資金工面できなくて買えなかったのですが、その間に結構転倒から消えているところを見ると、好きな奴はいるんだなーと。

 しかーし!!!
アレ?パーツがないよ~
 アレエ???第三砲塔と第四砲塔のパーツがありません!。エー(泣)。

 とりあえず明日、サービスセンターに電話して交換を相談してみます。年内に帰ってくるんかいな~
 このくらいは自作できそうですけどねぇ、安くないしなーうーんうーん。

夜行列車受難時代2

おなつかしや~出雲EF65
 
 NHKのニュースで寝台特急ふじ・はやぶさの正式廃止を伝えていました。来年3月です。そうだと分かっていても、もしや・・・なんて甘い気分が無きにしも非ず~だったのですが。現実は過酷です。
 東京発のブルートレイン全滅・・・。よもやそんな時代に立ち会おうことになあろうとはねぇ。悲しいを通り越して呆れてしまう~のが本音かも。

 それが時代の流れとか、なんだかもっともらしいことを理由に挙げるけれども、そんなことこそがいい訳で、要するに面倒くさいだけ、というのが本音なんだろうな。JRになってからの寝台列車に対する風当たりの強さ、冷たさは年を追うことに激しくなり、このさきどうなるのかなと常々思っていたけれど、ついに最後の時を迎えるようになるとは・・・ああ、鉄道への仕打ちはひどいなあ。

 鉄道に代わる移動の手段である、クルマの売れない時代がどうやら見えてきた今日この頃、いやもうクルマそのものがあってもなくてもどちらでもいい時代がやってきて、いざ、手軽に人が長距離を移動する手段を考えた時、やはり鉄道の存在は代え難い筈ですが、安価で遠くへ移動させる手段を意図的に奪おうとする気がしなくも無いのだけど、考えすぎでしょうかね(汗)。
 ダメだ~どうやっても愚痴にしかならないや。あはは。

 金土の東京発チケットがテンバイヤーに買われて、とんでもないことになりそうだな~うーむ、そういうんだけは許せんぞ!!

 そなわけで、ERRCなみなさま。何年か越しで九州行きでしょうか?

マイクロのキハ52(冬の収穫祭)

マイクロ キハ52
 クリスマス商戦もたけなわで、鉄道模型業界?もアナウンスされていた新商品が続々店頭に出ています。まあ、欲しいものはわんさかで、買うとキリが無いのですがそのなかでも選りすぐって買っているわけで~(本当か:汗)。
 そんなわけで?でマイクロエースのHOシリーズの新製品である、キハ52です。今回、大糸線で活躍している3色3台と、盛岡で活躍していた1台を製品化しました。貴重な国鉄時代の塗装がなされた国鉄時代のディーゼルカーですから、もう私の大好きな車両であります~。
 キハ52は、キハ20の出力増強型でエンジンを二台搭載して、主に山岳地帯で運用されてきました~て、そういうところはまあ、ググってみてください。
 んでまあ、前回キハ40で痛い目を見たので、今回は迷わず一両行きました(笑)。40の時は様子見でしたが、「わりとできがいい~」という話が流れると、あっという間に首都圏色から駆逐されていきましたからねぇ~。今回も国鉄色の盛岡タイプから売れているそうです。大糸線仕様はワンマン化されて、冷房装置もついていますしね~最後まで残るとしたらアイボリーにグリーンのストライプが入った125号車でしょうかねぇ???。
 走りはいたってスムーズ、ライトもテールもちゃんとつきますし、室内灯もOKです。天賞堂のキハ20(もうすぐキハ11とか出るけど)と比較しても、まあこんなもの?と思えるかな?そう言っちゃうと、天賞堂至上主義な人には怒られそうですけど。同じ時期に宮沢から大糸線仕様でキハ52でたけど、あっちは高すぎて買えないよ。
さらにキハ52
 一台でも楽しめるディーゼルカーは、HOの入門用車両としても最適なので、そういう意味からも買うNファンもいるようで、まさしくそういう意味からもお手ごろ車両でありますね。
 ただ、まず再生産されることはありえないと思いますので、迷うなら買っておくことをお勧めします。キハ40ももう、手に入りませんしね。私も余裕があるなら、もう一台欲しいよ~。
 このところ、KATOのキハ58再販、このキハ52、天賞堂のキハ11と、HOはディーゼルカーづいていますね。あ、55もでるんだっけ~こいつらはどれも乗った経験があるので、ぜひともそろえたいやつらであります~。あとは存分に走らせる場所さえあれば・・・(大汗)。

夜行列車受難時代

ムーンライトえちご
 もしや、こやつは残るのでは?と思われていた「ムーンライトえちご」の廃止が確定したそうで。まさに夜行列車受難時代・・・。
 これで、日本海側を経由して早く北海道へ向かう手段がなくなりました。こういうニュースが報道されるたび書いていますけど、株式会社となったJR各社には、もはや長距離列車を運行しようという考えは無いのだなと思わざるを得ません。都会の近郊電車と新幹線だけ。それがない地域では馬鹿高い特急列車のみ。そんな利用者無視の運用で済むはずが無いのに、見て見ぬふりでごまかそうとするJR各社。鉄道の利用者は若干ですが増える傾向がある中で、こういう縮小路線を続けるなら、日本の長距離鉄道はもう未来がありませんね。

 え、新幹線があるからいいだろ?そりゃね。しかしあれは、本当に遠い都市間を迅速に結ぶと言う使命だけで、他は何も無いのですよ。それが鉄道の求めてきた究極の未来形だというのなら反論は出来ませんけど、本来の鉄道はもっと利用者に身近な目線で存在してしかるべきであると思えるのですよ。それこそ、特別な料金を払わないと乗せてやらない~なんてのは存在意義が違うと思います。
 クルマも少々先行きが怪しい現代にあって、、使いやすい鉄道の存在は再びクローズアップされつつあるような気がします。お題目だけかもしれませんが、JR貨物の輸送形態は、多少なりとも二酸化炭素削減に貢献できます。それと同じように、遠くへ安く移動できる手段として使える鉄道は、その使命を再認識して、今こそ利用できる形態へとシフトすべきじゃないでしょうか?。何も新しくて、見た目がいいことだけが全てじゃないはずですしね。あー何時もながら愚痴っぽいな。

 それにしても残念だなあ。これでまた北方面に出かけにくくなりましたね~

有名どこですけど

ピンバイスです
 飛行機模型の模型屋さんとしては、老舗のピンバイスに超久々に行きました。何時以来だろー?
立て替えたとは聞いていたのですけど、HPで見てびっくり、実物みてさらにびっくり。やー現代風だなあ~時の涙をみたよ(笑)。
 店内は昔とは変わらない、天井まで積まれた飛行機プラモの数々~圧巻です。スケールモデルは、作る人の高齢化?でどんどん無くなりつつあるのが現状です。秋葉でさえ、撤退に追いやられるという風景を見てしまうと、この先どうなる?んじゃ~と思わざるを得ません。こういう老舗のお店は、それなりにお得意さんもいますから、まだ大丈夫かもしれませんが、油断は出来ないことに間違いは無いでしょうね。60年も昔の、ぶっちゃけ兵器の数々に何か思うところあって、立体化してみたいと思う若い人は少なくなってきてますしねぇ。

 うーん、複雑だ。とりあえず個人的にはこれからも貢献するんだろーけど。

今年は

クリスマスだね
 クリスマスの飾りが豪華になりました。
 確か去年はツリーだけだったような・・・。このまま年々派手になっていくのかな(汗)。
 気分は盛り上がりますね~子供は嬉しいだろうな。写真撮る家族もいたしね。

 さて、スズキはわりと商売熱心です。チラシやその他諸々、あの手この手でセールしてきます。それだけクルマが売れてないことの反映ですね。掴んだホット客は全力攻撃みたいな(笑)。
 政府の税制改正で、もしかすると新車に限り重量税減免とかの措置がとられるかもしれません。それは購入者には嬉しい恩恵になりますが、国側は見返りにメーカーに対して、雇用の(おそらく期間従業員の)保証を求めています。会社としてはジレンマですが、これまでにない結果も見込めるとあっては、もしかしたらその条件を飲むかもしれません。うーむ、微妙だが。

 てことで、今は待ちのほうが得策なのかなん~とか。え、何の話だって???

 追伸:あまりにスパムコメントがひどいので、コメントは承認制にしました。反映されるまで、若干時間差があるかと思いますが、ご容赦ください。よろしくお願いします。

か、買うと決めたわけじゃないからねっ!

後姿です
 えーと、スズキの新型アルトラパンです。何気に試乗してしまいました(笑)。残念ながらCVTはなかったのですけど、ボディーカラーとして「アロマティックアクアメタリック」というのが、見た目どんな色なのか気になったもので(笑)。

 こうやって、ディーラーで軽自動車に試乗したのは、初めてでした。しかしまあ。本当に今の軽自動車は普通に普通ですね。サイズが小さい車ということだけだと思います。発進加速、停止、コーナー、広い室内、燃費、装備。新車だからということを差し置いても街乗りで、これで特別なこと(スポーツ走行?)するのではないのなら、これでよいよ。というのが偽りなき感想。もはやデザイン的な好き嫌いとか、そういう部分でしか区別すべきものは無いと感じます。
 ラパンにはターボもあるのですが、そっちが気になるのもまた事実。さすがに試乗車はないので、と思っていたら、ワゴンRがほぼ同じスペックなので乗せてもらいました。ちなみにスティングレーの方です。(潜水艦ではないよ:汗)。

 乗り換えて思ったのは、NAよりも遥かに素早い出足。「おーまるで違う!」これがターボ車というものか~と率直に思いました。そういうところに何か(笑)を感じない人には、どうでもいいことなんでしょうが、そうじゃない人はねーあはは。加えてこいつはパドルシフトつきなので、シフトチェンジが結構、楽しい。や~こういうおもちゃに反応するのも悪いくせだな(爆)。こういうのラパンにいるか否か?は悩ましいところだろうケド、あればあったで男性ユーザー向け~とかのポイントになるんだろうな。あースティングレーもいい車じゃん!(爆)。
 ラパンのメイン購買層は20~30代女性だということで、それ以外の、まあ、わたしみたいなおっさんは乗るな!みたいな空気が、何となく出来上がっているような気がしなくも無いけど、これだけ個性的なスタイリングで、他の軽とは明らかに一線を画したコンセプトを持っている車なのだから、一点突破主義みたいな売り方は、わかるけどなんだかなーと思えてならないですねぇ。それでもアカンですか・・・(泣)。

 そんなわけで、予算が許せばターボよいなと。家人はブルーの2トーンルーフがお気に入りだrそうで、そっちはNAしかないです。どっちもCVTだけどね。
 あ、買うって決めたわけじゃないからねっ!プレゼントにも応募したし(大汗)。
 

ついに来たね。

EF81レインボー
 えーと、写真は使い回しです。
 なんとーJR東日本が新型(といってもアレですが:汗)機関車の大量導入を決めたそうで。
 つまり、そのEF81の運命はこれで決定ですか???そいでもって、EF65PFももしかして、いやかなりな確率でヤバめな状態になるということですよねぇ・・・。
 ついにくるモノがきたというか、国鉄時代の機関車たちの総入れ替えが加速する、ということなのですね。分かっていることとはいえ、何だか気分は複雑です。
 EF510が高性能な機関車であるのは、認めざるを得ない事実ですが、それを差し置いて往年の名機関車たちがなくなっていくのは寂しいとしかいえません。ま、ノスタルジックな気持ちといえば、それまでなんですけどね~北斗星やカシオペア、トワイライトエクスプレスが残るなら、牽引機はこいつになるんか。どんな塗装になるのやら~。
プロフィール

尾張屋藤兵衛

Author:尾張屋藤兵衛
 鉄道ほか乗り物一般とロボ好きなおっさん。下手の横好きで今日も模型を作っていたりする。

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