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こういう温泉に~

 夏休み?に湯治?とかで温泉へとか考えているのですが、今のところの目標は鳴子温泉とか。
 まあ、グルグルと検索しているうちに、安くて交通費もかからないところ、なんていうのが狙いだったのですが、その辺であたりかも?とか思えそうなので。
 しかし、その近辺に凄い温泉?を発見。吹上温泉峯雲閣という、これまたすごい野天風呂。ここまでいくとプ-ルですよね。いろいろな温泉本や雑誌でも紹介されているとかで、かなり有名だそうですが、すみません知りませんでした。
 後、ここもすごいとおもったのが、温湯温泉佐藤旅館。何だか湯治場の雰囲気満載で、しかもレトロチックな感じもよさげ。しかし、行くのが凄く大変そうだ(笑)。
 
 いろいろなブログで、秘湯めぐりをしている人はいっぱいいますが、さすがにそこまで苦労?していくかどうかといわれれば、その気になるまではかなり覚悟がいるかも。いかんなあ~お気楽志向は(汗)。まあ、いざとなれば行くのかもしれませんけどね~。

 ところで、すでにムーンライト越後が満席でして、すでにこの計画は完遂できるのか否か?きわどい話になるかもです。西方面じゃ、パノラマとか0系とかふじぶさが・・・。
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外国型だけどね

RocoのナローC型SL
 ナローづいているというわけじゃないですけど、このところはナロー熱が再発しています。まあ、そんなわけで、前々からナローのSLが何かないかな?とか思っていたのですが、Rocoの中古で安いの見つけたので捕獲しました。
 というかその前に、これまた中古のRocoのナロー客車を見つけたので、何とかならんかい?と思っていたのもあったのですけどね↓。
Rocoのナロー客車
 あーでもこれ、ナローにしては大きい、というか日本型ナローと比べるとかなり大きい。でも本家HOと比較すると、もちろん小さいのだけどね。
 プラ製ですが、よく出来ていますし、荷物室の扉が開いたりと遊べます。しかし、やはり今家にあるDLとかには大きすぎで、コレ専用の機関車が必要になりますね。

 そういうわけで、先のSLを買ってみたのですが、このサイズではやや小さめ。逆に日本型の客車とはそんなに大きさに違いがないので、こっちで使えそう。
 このロコSL、意外と小半径でも走ります。トミックスの103はきつそうですが一応クリア、140は大丈夫です。客車のほうがだめで、R140をクリアできません。R177が限界のようですね。
 後は、カプラーの問題。独特な朝顔型ぽいカプラーなので、これと日本型を連結する場合には、何か手段を考えないといけません。何とかマグネマティクがつかんものかいな~と考え中。
 このまま、外国型にも手を出すのは広げすぎだなあ、まあ欧州ではまだまだナローの楽しそうな鉄道が現役だしな~実物に乗りたいよ。

あ、カシオペアだ~

鶯谷付近のカシオペア
 朝、少し遅刻気味で出かけたら、鶯谷付近でカシオペアに遭遇しました。む~よいなあ。銀色の車体がまぶしいぜ~(笑)。
 今や稀少な寝台特急の中で、カシオペアはさらに稀少な存在かもしれませんが、新幹線が函館まで延伸しても、まだ生き残りそうな寝台特急は、これとトワイライトエクスプレスくらいでしょうか?。
 来春にも廃止という話がまことしやかに流れている「ふじぶさ」は、この夏休み、わりと順調な乗車率を確保しているそうで、これも、無くならないうちに乗っておこうという心理状況が働くからでしょうか??だとしたらちと悲しいですけど、これが現実なんですよねぇ。

 あ、さてそろそろ夏休み鉄分補給とか、温泉とか考えて、あ、いや考えちゃいるのですけどね。気が多くて考えがまとまりません。パノラマとかも気になるし。
 いかんのう~

こっちも変えてみたけど・・・。

前に作った軽便気動車
 前に作ったアルモデルの軽便気動車Aですが、こいつは動力車の指定が、KATOのED75&79またはトミックスのED61/62になっています。ですが、新品をいきなり分解して当てるというのはさすがに勇気がいるので、中古品などを発掘して当てていたのですが、昨日、赤穂の単端でやってみた12㍍級動力台車転用をみて、鉄コレの15㍍級動力台車使えるんじゃない?とか思い直して、写真のようにはめてみたのですが・・・。
 うーんやっぱり下半身が小さい?。電機だと車輪が大きいから、HOeとしてちゃんと絵になるんだよねぇ。電車用の台車だから、ちと車体に比べて負けすぎかも。走りはスムーズなんですけどね。雰囲気重視なら問題なし?なのか(汗)。
菱形台車枠
 台車枠が専用パーツで出ているので、はめ込んでみました。車体の出来の悪さは、目をつぶってください。これはこれで雰囲気あり、でいい感じです。でもやっぱり小さいな。カプラーの位置も変更しないと他の車両と連結できません。
 うーんまだまだ、改造の要ありみたいですね。

暑いので・・・。

赤穂の単端改装中
 世間は夏休み真っ盛りな土曜日で、家人は某巨大イベントに出向いております。そんなわけ?で何となくはかどる組立作業(笑)。
 先日購入した、アルモデルの赤穂の単端をぽちぽち組み立て始めました。ま、基本箱型の金属キットは、四角になってしまうともうほぼ終わりです。アルモデルのキットは、切り出しも簡単だし、位置決めもガイドがあるので、作りやすいですね。今回は前面のパーツを組み付ける際に、若干アールがついているので、角を合わせるのが面倒でした。支柱と前面パーツの間に隙間が出来てしまうと、かなり悲しいです。
 さて、普通に単端にしてはつまらない(笑)ので、デッキつきの小型気動車にすることにしました。イメージ的には井笠鉄道のジ14~16ですか~。
夕方にはここまでなりました
 ま、こんな感じで↑。まだ片方ですが、両側に柵デッキをつける予定。昼から始めて、夕方にはここまで来ました~早いなあ。
 動力ですが、元々はKATOのチビ動力車(二軸のやつ)指定ですが、ボギー仕様にしたかったので、鉄コレの12㍍級動力車を使いました。動力車の両側に3ミリ角棒をスペーサーして押さえます。もともとの下台車との組みつけに使う出っ張りが、ちょうどいい位置決めになるので。動力台車の前後をほんの少し削ってやれば、ほぼ無改造で取り付け可能です。
 そんなわけで、走りは保証つきの鉄コレ台車ですから、スムーズに走ります。屋根のホワイトメタルや金属性ボディということもあって、過重はばっちりですね。
 柵デッキは、これもアルモデルのオプションパーツですが、そのまま取り付けると、台車と干渉するので、柵のみ仕様、床板は2ミリプラ板から切り出して、あわせます。取りつけは、うーん考え中。この下にマグネマテックカプラーがつくので、強度必要なんですけどね~
 さて、次は塗装かな~このままだと、沼尻カラーになりそうですけけど~(汗)

やっぱ貨車はいいな

ワールドの貨車
 JAM行ったのですが~。メーカーの新製品にうるうるしっぱなしでした。
 いろいろ参考になる作例とかレイアウト満載で、大いに刺激を受けましたがそれを自分の中に生かせるのかどうかは不明です(笑)。進歩ないですね(爆)。

 いくと何か買ってしまうわるい習性は変わっていませんが、今回はワールド工芸の難あり貨車を一両捕獲。どこが難ありなのかといえば、ちょいと歪んでる?くらいなもの。自分で作ったって、このくらいは歪みます(笑)。ワールドの貨車はキットを買ってあるのですが、そっちに手をつけるのは何時だろう。

 せっかくなんで、森ぶたにくっつてけてみた。こうやってみると軽便鉄道の貨車編成の雰囲気はあるな~。もう一両くらいは欲しい気もしますが、そのうちに~おいおい(何時だ?)。
森DLに引かせてみた

森ぶたDLに

アルモデル、森ぶたDL
 ナローをしまってあった箱をいじってたら、前に手を付けていたアルモデルの森ぶたDLのつくりかけが出てきたので、何故かこっちをいじりはじめてしまいました(笑)。運転台をはんだづけしたところまでで放置状態でしたが、今日めでたくここまで形になりました。カプラーもつけたし、やる気満々?なのかな??
 って、赤穂の単端は・・・・???
客車を引かせてみた
 せっかく?なので、同じく半完成状態の尾小屋風客車をつなげてみました。うーむ、軽便鉄道の感じは十分だなあ。色から言うと沼尻ですが(汗)。さて、何色に塗装しようか悩み中。マルーンとかありがちな色か?客車と同じ水色系か?さもなければ緑系???あー悩む、自由型だしね。
 しかしまあ、現役時代をまるで知らないのに、こういう系統に魅かれちゃう?のは何でなんでしょうかねぇ~SLと同じことなのでしょうかねぇ?それにしてはかなり地味ですが(笑)。
 ま、言葉に出来ない不思議な味わいがあるのは間違いないですが~

 さて、赤穂も手を付けたい・・・かも。

アルナインの田舎電車

とて簡田舎電車
 アルナインの「とても簡単な~」シリーズの田舎電車です。先日、赤穂の単端を探しに行った時に、その店にはなかったので、代わりに(笑)買ったのがこっち。もう一台買ったけど、そっちは後で~多分。
 さて、ちょいと昔にデトや切妻電機などを作りましたが、その簡単さは今回も変わっていません。いえ、むしろ田舎電車の場合は、形が単純なだけにさらに簡単な気がします。基本四角だもんねぇ。
 そんなわけで、あっという間に形になりました。ふむ~12㍍級の田舎電車の雰囲気は十分すぎですね。拝障器とか良い感じです。まあ、基本一両運転でしょうね。ウチでは開業ごろの木造車両みたいな扱いで行きますかねぇ。
 さて、塗装はどうしようかなあ~
プロフィール

尾張屋藤兵衛

Author:尾張屋藤兵衛
 鉄道ほか乗り物一般とロボ好きなおっさん。下手の横好きで今日も模型を作っていたりする。

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