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さよなら2006年

 昨日、模型趣味的回顧?何てしたので、今更何をということになりますが、2006年も今日で終わりとなりますと、それなりに節目ということで、一応、そんな感じのことも改めて考えてみたくなる物ですね。特に今年は、とんでもない買い物とかもしてしまいましたし、来年がどうなっていくのか、今更ながら不安いっぱいであります。ま、考えても仕方がないので、適度に忘れて日々な生活ということが、丁度いいのかもしれませんねぇ。
 さて、26日から中央線に新型車両が投入されました。まだ営業運転をしているところは見ていませんが、そのうち嫌でも見るようになりますし、乗ることになるのですから、今のうちに201系が力走しているところをしっかりと目に焼き付けておきたいものです。こういう通勤電車は走ってナンボの車両ですから、博物館で余生を送るなんてことは無いでしょうし似合いません。その時代を走り抜けたことだけを記憶して引退する、というのが相応しいのかもしれません。まあ、これも寂しいことではあるのですが、仕方がないことなのでしょう。

 ということで、2006年の東雲電気鉄道の営業運転もこれにて終了となります(終夜運転はしません:汗)。極めて偏ったつまらない駄文にお付き合い、ご乗車いただきまことにありがとうございました。来年の内容が変わる予定などまるでないのですが、引き続きご愛顧賜りますよう?よろしくお願い申し上げます。
 それでは皆様、良いお年を
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鉄道模型的趣味総括2006

 あと一日ありますが、まあなんとなく自分的2006年ブログ総括(笑)。
 何気にブログ開始して一年が何とか経過しました。こういうのは三日坊主の口なので、本当に続くかどうか自分としても不安がありましたが、取りあえずは続いたようです。もとより自分の趣味話しか書かないし、それがメインなわけだからこれでいいのだが、タイトルだけみて見た人、騙されたって思うかもなあ。
 やはり鉄道模型ネタが多いのは仕方がなく、意外にも戦車ネタが少なかった。というのが現在の趣味的行動における主力位置を表しているといえるのですが、他のジャンルを見ても日記の他は綺麗に均等に割れてしまいました。鉄道模型とほぼ二分したのが実物鉄道ネタなのは、模型と直結している要素があるからでこれも当然といえばそうなのでしょうねぇ。来年あたりはクルマネタ、艦船ネタも増やしたいなあ~という妄想だけが膨らみますが(汗)。
 鉄道模型ネタメインの割りには、あまり完成品が出なかったのはやはり反省すべき点かと。鉄コレ第二弾が出たあたりで、RMが鉄コレ特集をやったので、これに応募すべく異常にテンションが上がった時期をのぞけば、他は休日にちょぼちょぼという動きでしかない以上、そう簡単に組み立てキットや改造車両の完成品が増える分けないのですが、そのあたり、基本が完成品を買ってきてコレクションするというのが、鉄道模型の王道?である以上、メーカー品が増えるのはまあそれはそれで仕方がないと。今年もそれなりに買ってるしなあ。HOは天賞堂のEF15&16だけだったけど、モデモの箱根登山鉄道シリーズは全部お付き合い状態だし、名鉄もほぼそう。あとはパノラマDXとレールバス、くらい。あ、マイクロエースのC10、11、12を買ってるな(汗)あとは鉄コレ第二弾と三弾、たまにBトレ少々ですねぇ。嗚呼、相変わらず使いすぎ(大汗)。
 来年初には鉄コレ名鉄&琴電で始まり、HOのモ510、さよなら「出雲号」セットなど、のっけから気が抜けません。その幕間に鉄コレとかでそうだし、HOは天賞堂の9600が出るでしょう(多分)。あーカネなんかないよ~と叫びつつ、どっかから調達してくるその執念には、本当に我ながら頭が下がる思いです。そして、ガン・・・これ以上言うのは止めよう(爆)。
 出来たら久しぶりに遠出とかしたいところでありますが、それもかなうかどうか?引越しもあるしねぇぇえ?
 とか言いつつ、冬の日本海越前かにツアー~なんてのはどうでしょう?ERRCのみなさん!!(大爆)

今月の増車(今年最後の増車?)

モハ1

 クリスマスに年末と、いろいろ物欲者にとっては悩ましい季節ではあります。あーだこうだと言っても仕方が無いので、買うと決めていたものは買いますが(予約してるしね)、それにしてもお店に行くと皆さんの買いっぷりはすごいなあ。5、6万円とか平気でぶっこんでいるよ(汗)。ま、HOだったりするとモノによってはそんな場合もありえますが、Nではなあ。KATO、トミックスにマイクロの新製品と、全部買った人を見たけど、マジでスゲーです。
 あ、さて、人のことはともかく、我が東雲電気鉄道にも12月の増車シーズンが参りました(笑)。今回は懲りずにモデモの箱根登山鉄道のモハ1です。片側運転台仕様という奴ですね。モデモの箱根登山鉄道といえば、モハ2がもう、これでもか!てなくらいにカラーバリエーションと展開してくれましたので、何とウチには現塗装、旧塗装、青塗装、緑塗装と4本のモハ2があります。ここまで付き合うことはないと思いつつ、気がつくとこの有り様。同じような手段で名鉄もやられていますが、こっちはこっちで買い続けると大変なことになりますなあ。モハ1もそうなりそうだ(汗)。
 動きの方は至ってスムーズ。ライトの点灯も問題ないです。モハ2の緑塗装を買ったときに逆転が渋い動きをしていたので、ちと心配でもありましたが、まあこっちは何とか?大丈夫なような。外観ディテールは何時ものモデモスタンダードなので、問題ないですね。2両そろってがワンセットなので、これにモハ2の一台を足して三重連が再現できます~モハ2は全色あるしねぇ。
緑塗装のモハが後ろに

 ここまで箱根登山鉄道の車両がそろうと、実際にスイッチバックを組み入れた、登山風レイアウトを、なんていう妄想が膨らみますが、実際問題として難しそうですね。実現すればかなり見ごたえがありそうですし、模型ショーなどでは、そういうレイアウトを組んでいる方もいますが、私程度のレベルではかなり無理そうです(汗)。
 当面?は街中を走る地方電車てな、感じですなあ~

新たなるコントローラー

tomix

 トミックスのコントローラーを買いました。コレがないと電車は動きません。故に必須のアイテムとなるのですが、お座敷レイアウトメインになると、簡単でかたずけやすいものと考えています。本当はいろいろな機能があったり、形も本物の運転台に似ていたりと雰囲気を盛り上げるには不可欠な物でもあるのですが、住宅事情を考えると、しかたがないですよねぇ。
 実はコレまで使っていたのはカトーのやつ。もちスタンダードなやつなので、これという特徴も無いありふれている物です。鉄コレにどっぷりとなる前はBトレに傾倒?していたので、いろいろな周辺機器をカトーでそろえていたから、というのが事情でトミックスに乗り換えた?今となってはフィーダーなども使えず(今まではカトーとトミックスのやつを半田づけしてつかってた)、ポイントBOXも使えない。そんなわけでいつかはトミックスに乗り換えだな~と思っていたところに、今回ミニレール付きのセットとして発売されたN400なるものを見つけ購入したというところです。
 ま、こいつの特徴はポイントBOXを2つですが内蔵したことと、TCS出力(信号用など)、電圧が8.5Vなことでしょうか。確か他のは12Vなはずですから、出力抑え目仕様なのですね。ミニレールによる超小型レイアウトに用途を限定すれば、かなり使えると踏んだのですが、どうでしょうねぇ。ちなみに線路付きであったりしますから、安く買えるならお得感はかなりあるのではないでしょうか(私は3990円で購入)。個人的にはコレで十分コントローラーだな、と思えました。

台湾新幹線GO!

台湾の高速鉄道、ま、日本型の新幹線なのですが、ようやく台湾当局から営業認可がでたようで、長いことかかりましたなあ。何せ元は仏独ののシステムで行こうとしたところに、なんやかんやで日本のJVが乗り込んで?、ごちゃ混ぜになってしまった経緯をもつこの台湾高速鉄道。工事のまずさなども重なって、どうなるかと思われていただけにJR関係者もほっと胸をなでおろしていることでしょう。
 それにしても、世界に誇る新幹線のシステムといっても、実は日本以外でこの高速鉄道を採用している国は今回の台湾だけ。他の鉄道ははTGVなどの方式で運行されている。それだけに成功すれば大きな評価と自信になるのだろうが、もはやここまで高度化したシステムを維持するには、それなりの国力がないと不可能でしょうね。そして鉄道という移動手段よりも、圧倒的にクルマという移動方法を選択しようという動きが強い中では、さらに立場は悪くなります。高速に、環境に優しく、定時運行が可能といっても、それはやはりそれを守ろうとする性格的志向がないと無理のように思えてなりません。
 グローバル利己主義がまさに世界を覆う中では、クルマこそその勝者の象徴であり、鉄道は負け組みなのかもしれませんねぇ。

さらば氷川丸~

氷川丸

 横浜港の名物、マリンタワーと氷川丸が本日でその幕を閉じました。営業業績が思わしくなかった~とまあ、ありがちな理由で今や横浜港に無くてはならないものを簡単につぶすよくある悪例ですね。
 マリンタワーは改装して平成21年に再オープンの予定だそうですが、氷川丸のほうはまだどうなるか未定だそうです。一応昔の持ち主である日本郵船に戻すとのことですが、さてどうなるやら。
 氷川丸といえば、戦前に横浜~シアトル間の優秀高速貨客船として誕生し、大戦中は病院船になったため撃沈を免れて、戦後しばらく北太平洋航路を往復していた歴史ある船です。そんなフネを文化財として省みることもなくこのままスクラップにされるのは、なんとも忍びがたいところがあります。日本の造船技術の優秀さを証明するためにも、ここはぜひ日本財団あたりが資金を出して船の科学館に保存して欲しいところですが、無理だろうなあ~
 もう一度、見にいけなくて本当に残念です(泣)。さようなら。氷川丸~。

ガンダムが嫌いなひとには

あーまーどこあああ

 ちぃーと前に買って、久しぶりに組みにくいプラモだ!と酷評?してしまったアーマードコアですが、懲りずにもう一個買ってます(汗)。もう、買わなきゃいいじゃん~とか言われそうですが、ロボプラモってガンダム以外はブキヤが出しているこれと、スパロボものしかない。バンダイのガンダムはいつも圧倒的な出来のよさに驚くところいっぱいであるのですが、ブキヤのはまだまだそのレベルには達していません。それは企業規模が違うので仕方がありませんし、レベルはそれなりに上がってきているので将来はOKなのでしょう。てか、期待しています。もいっちょ

 パーツ組み換えでいろいろ遊べるのがアーマードコアの面白いところ。でヘッド変えただけでかなり印象違うなあ。武装は変えても当然だし、そうなるとロボの印象をがらりと変えちゃうのはヘッドぱーつなのでしょうねぇ。ほかに3種類でてます~。
さらにいちまい

 でも買ったのはセレナでもビクセンでもなく、ミラージュ。一番最初に出た奴ですね。クレストよりも組みやすいかも~といっても21世紀のプラモでいえば、並みの出来であることにかわりない。これを素材といえば面白いのだけど、コレだけごちゃごちゃしていると正直いろいろ面倒なことに変わりないですよお~ま、それなりに楽しめますが、どうもメタリックよりもソリッド系の塗色にしていきたいところです。
 さて、つぎはビクセンにするかな。

突然来たのだが・・・。

すまーとのぷらも

 私は自他共に認める熱しやすく冷めやすい正確なので、何かが突如降臨した時は、もし資金に余裕がある場合(無くても?)、その方向へ突っ走る場合が多いです。旅行しかり、鉄道模型しかり。そして今回降臨しそうなのがクルマですが、まあ、わけあってというか、少し腰を痛めて持ち車を手放し運転からも遠ざかっているので、いつもほどでは無いにしろ、ちとやばい状態です。
 で、モノはスマート。もちろん私的にはNCの黄色いRHTが出るなら100回払いでも買うつもりですが(汗)、そうでないならどこか面白みがないとクルマなんて買おうと思わないのですよ。回りにはウチの会長と会社にひとりオーナーがいるのですが、二人とも評価は中々高い感じですねぇ。ま、実際には使ってみないとわからないのですが、軽規格のやつなら維持費もかからないだろうしなあ~。
 にしてもロドスタといい、実用なクルマじゃないな、どれも。
 とりあえずは、ぼやき程度で・・・。

模型とは所詮模型である

 19日の日経産業新聞の1面は、なんとトミーテックの工場ルポが掲載されていました。壬生のおもちゃのまちにある工場の内容です。ということで主な話はNゲージの方になるのですが、国内の整った生産、検査体制で精度の高い製品を中国工場には及ばない品質で作り上げている、見たいな内容といえばよいのでしょうか。やーにしても、会社で「あ、日経産業みた?」と何度も聞かれるのはナゼだ。
 鉄道模型って、いまさら言うまでもなくさまざまな企画調査を経て製品化までの長き道のりをたどり、晴れて発売となるのですが、わりとそういう部分はスルーされて何が製品になったこととか、それがユーザーの脳内妄想といかに酷似しているかがどうかという部分において評価されてしまうという悲しい商品でもあるのだなとかおもったりするのですが、実物どころか所詮2次元ブツを立体化したに過ぎないガンプラ系においても「にていない」の一言でかたずけられてしまう昨今(故に私的にはMSロボでスケールやディテールの云々を言い過ぎるのはどうかと思っています)、実物があって、それの模型であることを前提として理解しているはずにもかかわらずややこしいことが起きてしまう。
 模型ではないが、前に塗料で、実物を前に「この色はチガウ」と怒っていた人を見たが、これらはすべて似ているもの、または非なるもの?であり、それそのものではないことを何故認識できていないのだ。
 まあ、それが個人の範囲で他社に被害の及ばない範囲なら問題もなかろうが、こうしてブログ何かに意見発信できる今では、それも程ほどにしないとやばいのだな、と思えて仕方がないのだが考えすぎ?いやヲタクと腐女子には馬耳東風ダナ(汗)、やっぱり。
 少なくとも自分は周りに迷惑かけないようにしたいものだ・・・。

ノロわれていました

 どうもノロわれていました。おかげで先週金曜日から3連休。その間はとんでもないことになっていましたが、日曜日にはどうにか回復して、今日出社できました。んでもまあ、そのあいだに机の上に無造作に積まれた仕事の山(汗)。まったく、やる気ないのか、年末進行中だぞおい~と叫びたくなる心境。といってもいつものことだ、やれやれ。

津軽鉄道でも

かまかまかまぼこ~

 銚子鉄道の危機的状況を物販でしのごう、というのと多少は関係あるかもしれませんが、こちらは津軽鉄道です。題してかまぼこ列車のかまぼこ。コレはまたなんともなんともな品物ですねぇ。場所柄、まずい分けないと思うのですが、ま、かまぼこの形を車両に見立てたところはナイスな発案でしょうか。
 ここも決して運営が楽な会社ではないと思いますが、ストーブ列車にスズムシ列車など、ユニークな列車を試みています。ちなみに冬のストーブ列車には、大分前に乗りに行きましたがいい感じな古い客車が、冬の津軽平野を淡々と走るいい感じの列車ではありました。まあ、隙間から粉雪が舞い込む感じと思っていただければわかるかなあ。
 あ、かまぼこのしたにあるアンドロメダサイダーって、ナンだ?

明日、某茄子だとわかっているが・・・

 今月はいろいろ物欲が忙しい。まあ日本人にとって最大のイベント?でもあるクリスマスとお正月が控えているのだから、売るほうも気合が入るのは当然でしょう。結局はそれに乗っかっている、だけというか踊っているだけというべきなのか、まあその辺であることに変わりはない。
 そんなもの全部スルーしちゃえば問題は無いのだけど、下手に収集癖があって、捨てられない病を患っている私なんぞは、これほど困った季節はないのですが、あ、何時もと同じですか、説得力のかけらもありませんねぇ・・・。とにかく、来年は引越しもする(はずだし)かもしれないし、そんなに買い込むと後が苦労するのはわかっていても、無理だ(汗)。

ばんえい競馬が・・・

 北海道のばんえい競馬が遂に廃止となるようで。何とも悲しいことであります。学生時代に何回行ったかわからないくらいの北海道で、馬とは切り離せない土地柄か日高地方などで、サラブレッドも良く見てきました。でも、それにも増してばんえい競馬のほうが北海道らしい競馬だな、と思える何かを秘めている気がしてなりません。特に冬場での開催は、障害物を必死で越えようとするばんばたちの姿に、北海道という厳しい場所でのいろいろな背景が見え隠れして、感動を感じざるを得ません。それがな~本当に中止になるのかあ~しかも馬は全部さくら肉だと~おーいそれじゃああまりに可愛そうなありませんか。
 運営する自治体がいろいろ厳しいことはわかりますが、これは北海道独自の文化でもありますし、何とか存続に向けて打てる手を打ちたい物ですね。銚子鉄道のように何か出来ることはないだろうか。
 悩むなあ~

12月だった

 12月になりましたね。なわけでそんな雰囲気のテンプレートに変更してみました。らしくないけどね~(笑)。
 毎年、12月はいろいろあって忙しい。師走だから仕方がないのはわかっているけど、それなりに遊んでもいないとなあ。やってられません。やってられませんといえば(関係ないけど)、自民党の復党問題。
なめてるワな、国民を。ていうか、関係ないのね約束やらそのたもろもろのことは・・・。こういう連中を自分の面子で選んでしまう有権者も馬鹿だが、それに乗っかってる政治家連中はさらに馬鹿以上に馬鹿だ、と思う。こんな連中がのさばる世の中だからなあ、子供が荒れても仕方がないわな、今の大人に面と向かって襟を正した態度が取れないのがわかる気がしますよ。
 今の子供、将来の子供たちに申し訳なさ過ぎるなあ。

おーっと、今度は何だよ。

なんだかな2

 今のことが何も終わっていないのに、すぐに新しいことを始めたがるのが悪い癖(汗)。なわけで、また次のレイアウトを模索中です(笑)。今度はなあ~地方都市に併用軌道を何とかしたいと考えているのですが、コレはコレで難しい。ウチのような地方電鉄には、大げさな街は似合わないし、それといっても寂しすぎる街中というのもつまらない。丁度な塩梅が難しいですね。鉄コレ3が発売され、18㍍級の車両も入線したことですし、これらが上手く収まるようなレイアウトが欲しいところ、というのが安易な動機。模型誌に載った作例の影響もあるかな?。
 なんだかな1

 こうしてトミックスのファイントラック専用の併用軌道をかませると、いい具合に出来るのですが、その分だけ高さが5㍉ほど土台から上がってしまいます。それで基本の地面も5㍉上げなくてはならず、普通に軌道を敷いた部分とは段差が生じてしまうという問題が発生します。Nゲージの5㍉差ですから、かなりのモノになるのですが、どうしたものか今のところ思案の最中ですねぇ。併用軌道を表現するのに、プラ板とかを細かく切ってつめて行けばまたそれなりにいい感じになるかもしれませんが、苦労しそうだなあ。
 こんな感じで、頭がぐるぐるしています~。
プロフィール

尾張屋藤兵衛

Author:尾張屋藤兵衛
 鉄道ほか乗り物一般とロボ好きなおっさん。下手の横好きで今日も模型を作っていたりする。

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